2011年02月25日
若年性認知症の人とその家族への支援ハンドブック

大阪市のホームページより
若年認知症については、就労、子育て期に発症するため、.
本人、家族の経済的・精神的負担が大きいといわれ、
市民の若年認知症に対する理解は十分ではなく、
支援を得にくい状況である。
さらに、既存制度の活用についても、本人、家族の
知識が十分でないことや施設従事者の支援方法に
ついての知識不足等により、制度を活用しにくい
状況のため、※関係機関(各区保健福祉センター及び
各地域包括支援センター)に「若年認知症の人と
その家族への支援ハンドブック」を設置し、
市民の方へ周知により若年認知症の正しい知識の
普及、制度の活用を図っています。
なお「若年性認知症の人とその家族への支援
ハンドブック」はダウンロードも可能です。
http://www.city.osaka.lg.jp/kenkofukushi/page/0000083686.html#1
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