2013年09月13日
2013年09月13日
加古川元気会に行って来ました!

今年度に入って、「たつの介護福祉ねっと.」が
発足したり、諸々の用事と重なったりして、
加古川の家族会に参加できませんでした。
このまま足が遠のいてはいけない!と先日、
久しぶりに行ってきました。
デイサービスに通っていたご主人が脳梗塞を
起こして入院、今は施設に入所したという
お話を聞いてびっくり。
若年性認知症の班には、新しい方が何人が
入られ、先輩の方が進行役になっていて
びっくり。
ほんの数か月の間に、いろいろな変化がありました。
前半のミニ講座の最中には、認知症のあるご本人が
ご家族と離れて、何ができるようにと、託児所ならぬ
宅老所ができていて、先日は、写真のような
作品を作られていました。
大きく育ってしまったオクラを切って、ハンコにし、
色とりどりの作品を作っていらっしゃいました。
元気会では、今、5周年に向けた文集作りも
行われていて、ご家族も家族会の中でしっかり
役割を果たされていらっしゃいました。
2013年09月02日
RUN伴2013のTシャツが届きました!

RUN伴 今年は秋に大阪がゴールです。
たつのか、せめて姫路までコースを延ばすことが
私の夢です。
2015年姫路城をゴールにするとかカッコイイと
思いません?
少しでもイベントに協力をしたくて寄付を
しました。
一口3,000円で、イベントTシャツがもらえます!
http://runtomo.jimdo.com/寄付-応援/
2013年08月27日
認知症に優しい街
認知症の人と家族が安心して暮らせる街づくりを
目指して政府が動き出しました。
関係11省庁による連絡会議を設置して、
省庁横断で情報を共有し、総合的に推進
していく。
内閣府・・・各省庁の高齢者施策の調整
警察庁・・・交番の見守り活動
運転免許更新時の認知機能検査
金融庁・・・銀行の振り込め詐欺対策
消費者庁・・・悪徳商法対策
総務省・・・郵便局の振り込め詐欺対策
自治体の街づくり支援
法務省・・・財産管理や生活支援を行う
成年後見制度の運用
文科省・・・学校等の認知症教育
厚労省・・・認知症の医療・介護
農林水産省・経済産業省
・・・買い物が困難な高齢者支援
国交省・・・認知症の人も利用しやすい
公共交通機関の整備
目指して政府が動き出しました。
関係11省庁による連絡会議を設置して、
省庁横断で情報を共有し、総合的に推進
していく。
内閣府・・・各省庁の高齢者施策の調整
警察庁・・・交番の見守り活動
運転免許更新時の認知機能検査
金融庁・・・銀行の振り込め詐欺対策
消費者庁・・・悪徳商法対策
総務省・・・郵便局の振り込め詐欺対策
自治体の街づくり支援
法務省・・・財産管理や生活支援を行う
成年後見制度の運用
文科省・・・学校等の認知症教育
厚労省・・・認知症の医療・介護
農林水産省・経済産業省
・・・買い物が困難な高齢者支援
国交省・・・認知症の人も利用しやすい
公共交通機関の整備
2013年08月26日
明日は、認知症カフェ♪

8月27日 11時~17時
認知症カフェがあります。
気分転換に、のんびりしにいらしてください。
お電話お待ちしております。
0791-62-2410
2013年08月22日
ひょうご若年性認知症生活支援相談センター

ひょうご若年性認知症生活支援相談センターを
訪問してきました。
JR灘駅から徒歩10数分のところにある兵庫県
福祉センターの4階に事務所があります。
若年性認知症に関する電話相談や面談相談
支援者の育成などにも力を入れています。
詳しくはこちら!
http://www.hyogo-wel.or.jp/public/jakunen.php
2013年08月19日
2013年07月27日
RUN伴2013 激走中!

認知症のあるご本人と支援者が
一緒にゴールを目指して走ります!
「RUN伴(とも)」
今年は、北海道から大阪まで
みんなでタスキをつなぎます。
http://runtomo.jimdo.com/
たつのにもコースが伸びるといいな~
と思っています。
まだまだ認知症への不理解のため
差別や偏見が少なくはありません。
でも、理解者、支援者が増えているのも
事実。
支援者と支援者が道をつないでいけば
その道をご本人が力強く走っていける。
タスキが大阪に届いたら、応援に行きたいです。
関心のある方、いっしょに道を作りませんか?
2013年07月22日
明日、認知症カフェ

7月23日(火)11時~17時
認知症カフェをOPENいたします。
イベントではありません。
認知症のあるご本人とご家族が
のんびり過ごせる場所をご準備
いたします。
「店員」と世間話をしたり、お客さん同士
仲良くなったり・・・
認知症に関する図書やビデオもございます。
お待ちしております。
電話:0791-62-2410 (はこべら)
2013年07月19日
2013年07月16日
「胃ろう」をご本人に代わって考える
胃ろうは、単純に「いい」「悪い」ということでは
ないと思っています。
誰かの言われるがままとか、胃ろうを開始して
からのことを考えずに始めることが、
「悪い結果」につながると思います。
自分(本人)にとって、最善の選択をすること。
それ以外にはありません。
認知症のある方は、当然、自分で判断する
ことは難しく、介護者などが選択をします。
そんなときに役立つ資料です。
『ご本人に代わって意思決定を行うための小冊子
―高齢者が栄養チューブをつけて長期的につかうこと』
http://irouishikettei.jp/dl/gideline01.pdf#search='%E3%81%94%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E4%BB%A3%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%84%8F%E6%80%9D%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B0%8F%E5%86%8A%E5%AD%90'
ないと思っています。
誰かの言われるがままとか、胃ろうを開始して
からのことを考えずに始めることが、
「悪い結果」につながると思います。
自分(本人)にとって、最善の選択をすること。
それ以外にはありません。
認知症のある方は、当然、自分で判断する
ことは難しく、介護者などが選択をします。
そんなときに役立つ資料です。
『ご本人に代わって意思決定を行うための小冊子
―高齢者が栄養チューブをつけて長期的につかうこと』
http://irouishikettei.jp/dl/gideline01.pdf#search='%E3%81%94%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E4%BB%A3%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%84%8F%E6%80%9D%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%B0%8F%E5%86%8A%E5%AD%90'
2013年07月01日
はいかい高齢者等見守りSOSネットワーク
たつの市が 「はいかい」の心配な高齢者のために
見守り支援を始めたようです。
心配なご家族、そして支援しようという方は
ぜひこちらをご覧ください。
http://www.city.tatsuno.lg.jp/kounenfukushi/tiikihoukatu/tiikihoukatsu_haikai.html
「はいかい」は、認知症の「行動・心理症状」に
分類されるものですが、認知症のある方がみな
「はいかい」をするのではなく、ご本人の心理的な
不安やストレスが、ケアによって軽減されなかったり、
不適切なケアをしてしまったとき、起こるものです。
ご本人にとっては、お子さんを迎えに行こうとか、
気持ちの落ち着く「我が家」に帰ろうという
目的があって、外を歩いている場合もあります。
ご本人の考えている時代や場所と現実の世界が
異なっているために、道に迷ってしまうこともあります。
それが「はいかい」というもので、ただ夢遊病者の
ようにふらっとさまよっている訳ではありません。
なので 「はいかい高齢者等見守りSOSネットワーク」
という名称は、もう少し親しみやすいものだったら
いいな~と思うのですが、いかがでしょう。
見守り支援を始めたようです。
心配なご家族、そして支援しようという方は
ぜひこちらをご覧ください。
http://www.city.tatsuno.lg.jp/kounenfukushi/tiikihoukatu/tiikihoukatsu_haikai.html
「はいかい」は、認知症の「行動・心理症状」に
分類されるものですが、認知症のある方がみな
「はいかい」をするのではなく、ご本人の心理的な
不安やストレスが、ケアによって軽減されなかったり、
不適切なケアをしてしまったとき、起こるものです。
ご本人にとっては、お子さんを迎えに行こうとか、
気持ちの落ち着く「我が家」に帰ろうという
目的があって、外を歩いている場合もあります。
ご本人の考えている時代や場所と現実の世界が
異なっているために、道に迷ってしまうこともあります。
それが「はいかい」というもので、ただ夢遊病者の
ようにふらっとさまよっている訳ではありません。
なので 「はいかい高齢者等見守りSOSネットワーク」
という名称は、もう少し親しみやすいものだったら
いいな~と思うのですが、いかがでしょう。
2013年06月28日
たつの市認知症研究会
「広報たつの」6月25日のお知らせ版に
「たつの市認知症研究会」のお知らせが
載っていました。
認知症の方や介護者を支援する方の
スキルアップ、支援者間の顔の見える
関係作り等を目的に、研究会を開きます。
認知症への理解や支援のあり方を考え
ていきましょう。
◎とき 8月22日(木)14時~16時
受付13時30分~
◎ところ はつらつセンター3階
多目的ホール
◎内容 認知症の薬、高齢者と薬について
◎講師 西播磨認知症疾患医療センター
センター長 柿木達也医師
◎対象者 医師、歯科医師、保険師、看護師、
薬剤師、ケアマネ、介護職員など
認知症の方を支援している専門職等
◎定員 100名程度
◎参加費 無料
◎申込期限 8月19日(月)
◎申込 地域包括支援センター
64-3197
「たつの市認知症研究会」のお知らせが
載っていました。
認知症の方や介護者を支援する方の
スキルアップ、支援者間の顔の見える
関係作り等を目的に、研究会を開きます。
認知症への理解や支援のあり方を考え
ていきましょう。
◎とき 8月22日(木)14時~16時
受付13時30分~
◎ところ はつらつセンター3階
多目的ホール
◎内容 認知症の薬、高齢者と薬について
◎講師 西播磨認知症疾患医療センター
センター長 柿木達也医師
◎対象者 医師、歯科医師、保険師、看護師、
薬剤師、ケアマネ、介護職員など
認知症の方を支援している専門職等
◎定員 100名程度
◎参加費 無料
◎申込期限 8月19日(月)
◎申込 地域包括支援センター
64-3197
2013年06月17日
弘済院の継続の署名

クリックすると大きくなります。
NPO法人認知症の人とみんなのサポートセンターから
署名のお願いがあります。
どうぞ署名の趣旨説明をお読みの上、ご協力を
お願いします!
http://minnanospc.grupo.jp/blog/332575
2013年06月04日
認知症高齢者462万人

65歳以上の高齢者のうち認知症の人は
推計15%で、2012年時点で462万人に
のぼることが、厚生労働省研究班(代表研究者
・朝田隆筑波大教授)の調査でわかった。
軽度認知障害(MCI)と呼ばれる「予備群」が
約400万人いることも初めてわかった。
6月1日に、このニュースが日本中をかけ
めぐりました。
昨年、厚労省が発表した認知症患者数は
305万人。それを150万人も上回る数字が
発表されたからです。
高齢者の15%が認知症を有していると
すると、たつの市には2,908人ぐらいの
認知症高齢者がいるということになります。
「認知症になったら終わり。認知症に
なりさえしなければいい」ということを
言う方がいますが、なったら「負け組」
ならなかったら「勝ち組」という発想は
もう終わりにしたいものです。
認知症になる可能性を否定せずに、
認知症があっても、暮らし続けられる
ような体制づくり、人と人との支え合い
を充実させていくことのほうが、現実的
であると思います。
2013年06月01日
医療者・介護者・福祉者のためのケア・カフェ
たつの市で、事業所とか業種とかを超えた、
ただ純粋に、
患者さん、利用者さんの幸せを願い、
専門的知識と技術の向上を目指し、
さらに
専門職の熱い想いを共有できる場が
作れないだろうかと思っています。
FaceBookでつぶやいたら、山形の
お友達が「ケア・カフェ」というものを
教えてくれました。
一緒にやってみたいという方はいませんか?
http://www.carecafe-japan.com/
ただ純粋に、
患者さん、利用者さんの幸せを願い、
専門的知識と技術の向上を目指し、
さらに
専門職の熱い想いを共有できる場が
作れないだろうかと思っています。
FaceBookでつぶやいたら、山形の
お友達が「ケア・カフェ」というものを
教えてくれました。
一緒にやってみたいという方はいませんか?
http://www.carecafe-japan.com/
2013年05月28日
認知症カフェのあり方と運営
認知症の人と家族の会が、認知症カフェに関する
報告書を発表しました。
http://www.alzheimer.or.jp/pdf/cafe-web.pdf#search='%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%97%87%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7'
【認知症カフェの要素】
1.認知症の人が、病気であることを意識せず過ごせる。
2.認知症の人にとって、自分の役割がある。
3.認知症の人と家族が社会とつながることができる。
4.認知症の人と家族にとって、自分の弱みを知ってもらえていて、
かつそれを受け入れてもらえる。
5.認知症の人とその家族が一緒に参加することができ、
それ以外の人が参加・交流できる。
6.どんな人も自分のペースに合わせて参加できる。
7.「人」がつながることを可能にするしくみがある。
【認知症カフェ10の特徴】
1.認知症の人とその家族が安心して過ごせる場
2.認知症の人とその家族がいつでも気軽に相談できる場
3.認知症の人とその家族が自分たちの思いを吐き出せる場
4.本人と家族の暮らしのリズム、関係性を崩さずに利用できる場
5.認知症の人と家族の思いや希望が社会に発信される場
6. 一般住民が認知症の人やその家族と出会う場
7. 一般の地域住民が認知症のことや認知症ケアについて知る場
8.専門職が本人や家族と平面で出会い、本人家族の別の側面を発見する場
9.運営スタッフにとって、必要とされていること、やりがいを感じる場
10.地域住民にとって「自分が認知症になった時」に安心して
利用できる場を知り、相互扶助の輪を形成できる場
報告書を発表しました。
http://www.alzheimer.or.jp/pdf/cafe-web.pdf#search='%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%97%87%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7'
【認知症カフェの要素】
1.認知症の人が、病気であることを意識せず過ごせる。
2.認知症の人にとって、自分の役割がある。
3.認知症の人と家族が社会とつながることができる。
4.認知症の人と家族にとって、自分の弱みを知ってもらえていて、
かつそれを受け入れてもらえる。
5.認知症の人とその家族が一緒に参加することができ、
それ以外の人が参加・交流できる。
6.どんな人も自分のペースに合わせて参加できる。
7.「人」がつながることを可能にするしくみがある。
【認知症カフェ10の特徴】
1.認知症の人とその家族が安心して過ごせる場
2.認知症の人とその家族がいつでも気軽に相談できる場
3.認知症の人とその家族が自分たちの思いを吐き出せる場
4.本人と家族の暮らしのリズム、関係性を崩さずに利用できる場
5.認知症の人と家族の思いや希望が社会に発信される場
6. 一般住民が認知症の人やその家族と出会う場
7. 一般の地域住民が認知症のことや認知症ケアについて知る場
8.専門職が本人や家族と平面で出会い、本人家族の別の側面を発見する場
9.運営スタッフにとって、必要とされていること、やりがいを感じる場
10.地域住民にとって「自分が認知症になった時」に安心して
利用できる場を知り、相互扶助の輪を形成できる場
2013年05月20日
全国若年認知症家族会・支援者連絡協議会
http://www.zyakunen-ninchi.com/
昨日、FaceBookのお友達が、
「全国若年認知症 家族会・支援者連絡協議会」に
参加したということを書いていらっしゃいました。
ほー、そんなものがあるのか~
全国各地で、若年性認知症の支援をしていて、
それぞれの活動については情報収集して
いましたが、連絡協議会があることは
知りませんでした。
たつの市も昨年から若年性認知症を特化した
支援活動が始まっていますが、こうした交流も
大切だと思います。
昨日、FaceBookのお友達が、
「全国若年認知症 家族会・支援者連絡協議会」に
参加したということを書いていらっしゃいました。
ほー、そんなものがあるのか~
全国各地で、若年性認知症の支援をしていて、
それぞれの活動については情報収集して
いましたが、連絡協議会があることは
知りませんでした。
たつの市も昨年から若年性認知症を特化した
支援活動が始まっていますが、こうした交流も
大切だと思います。
2013年05月12日
松山市の「徘徊SOS」をせひたつの市で!
松山市の社会福祉協議会は、4月から
「まつやま徘徊SOS」を始めたそうです。
行方不明者が出た時に、予め登録している
協力者の携帯電話にその方の具体的な
情報が写真入りで送られてくる。
現在、市職員や民生委員などの協力者の
登録が110人あるそう。
たつの市にあるのは、防犯ネットで、登録して
おくと警察や消防などからの情報が
携帯電話に届くが、これは、受け取る側と
しては、消防車が向かった先の確認だったり、
事件への興味だったり、どちらかと言えば
情報収集だけが目的になっているような
気がします。
時々、行方不明者の情報も入るけれど、
自分が捜索しなければ!と思って、外に
出る人が、登録者の何人いることか・・・
この徘徊SOSからのメールは、出動命令
のようなものなので、電話連絡よりも
はるかに効率的です。
認知症サポーター、地域助け合い者など
講座を修了した人は大勢いるのだから、
こういうものに協力してもらったらいいのでは
ないかと思います。
「まつやま徘徊SOS」を始めたそうです。
行方不明者が出た時に、予め登録している
協力者の携帯電話にその方の具体的な
情報が写真入りで送られてくる。
現在、市職員や民生委員などの協力者の
登録が110人あるそう。
たつの市にあるのは、防犯ネットで、登録して
おくと警察や消防などからの情報が
携帯電話に届くが、これは、受け取る側と
しては、消防車が向かった先の確認だったり、
事件への興味だったり、どちらかと言えば
情報収集だけが目的になっているような
気がします。
時々、行方不明者の情報も入るけれど、
自分が捜索しなければ!と思って、外に
出る人が、登録者の何人いることか・・・
この徘徊SOSからのメールは、出動命令
のようなものなので、電話連絡よりも
はるかに効率的です。
認知症サポーター、地域助け合い者など
講座を修了した人は大勢いるのだから、
こういうものに協力してもらったらいいのでは
ないかと思います。
2013年05月12日
たつの介護福祉ねっと.設立総会

昨日、たつの介護福祉ねっと.の設立総会が
開催されました。
立ち上げメンバーは、たつの市内で活動を
している7団体と11人の個人会員です。
会則、平成25年度事業計画、役員などが
決定しました。
会則等、ブログに掲載しています。
http://tatsunokaigofukushi.tenkomori.tv/c13331.html
ご関心のある方はご連絡ください!